No Man’s Land
2010/01/10
創造と破壊 @フランス大使館
――最初で最後の一般公開
解体が決定しているフランス大使館旧庁舎を利用したアートイベントへ。
国内外の100名以上のアーティストが参加して建物を好き放題使った展示の数々。
一部屋一部屋、入る時に「ここはどんな作品だろうー?」とワクワクドキドキで、学園祭のようなイベントでした。
別館のほうは展示替えで見れなかったのですが…本館だけでも2・3時間は楽しめてかなり満足&満腹。
取り壊しを前提とした制限のない大胆な作品が多かったことも、学生っぽい(良い意味で)ノリを感じた理由かもしれません。







